ドクターコトー2話あらすじネタバレ!彩佳の母・昌代は助からない?


今回は、ドクターコトー2話あらすじネタバレ!彩佳の母・昌代は助からない?をお届けします。

『Dr.コトー診療所2004特別編』の第2話が放送されました。

2話は、彩佳の母・昌代が自宅でお弁当を作っている最中に倒れるという、悲しい内容でした。

果たして、昌代は助かるのでしょうか?

ということで、ドクターコトー2話あらすじネタバレ!彩佳の母・昌代は助からない?をお届けしていきますので、ぜひ最後までお付き合いください!

 

ドクターコトー2話あらすじネタバレ!

島は豊漁祭の日を迎え大にぎわいの夜。

お祭りで怪我した人や飲みすぎた人などで、診療所は多くの急患を抱えていました。

そんな中、彩佳(柴咲コウ)の母・昌代(朝加真由美)が自宅で倒れ、帰宅した彩佳は慌ててコトー先生(吉岡秀隆)のもとへ搬送します。

脳内出血かくも膜下出血と診断された昌代は、緊急手術に。

彩佳は母の手術を目の前にして動揺するが、コトー先生の言葉でプロの看護師としての自覚を持って手術に立ち向かう。

昌代の意識は無く、ドクターコトー先生は精一杯昌代さんを助けるため力を尽くすのですが。

運動性失望症と診断された昌代は、何をするにも気力がなく憔悴仕切っている様子。

責任を感じる彩佳は、食事をとらない母に対して苛立ちを向かわせます。

また、父親にも当たってしまいます。

一番後悔しているのは正一だと分かっているのに。。。

本土の病院へ母を移すため、休暇をとって本土の病院を探しに行く彩佳をコトー先生は優しく見送るのですが。

 

彩佳の母・昌代は助からない?

無事、手術は終わりましたが、しばらくは昏睡状態が続くとのこと。

彩佳と正一は立ち尽します。

家に帰ると、昌代が準備していた結婚26年目のプレゼントの血圧測定器が。

何日かして、目をさます昌代でしたが、右半分の麻痺としゃべれないという受け入れがたい状態でした。

自分で食事もトイレも何もできないことに、昌代の気持ちはどんどん落ちていくのでした。

 

ツイッターの声

みなさん、毎回感動されているようですね!

ちょっと、2話からはシビアな内容いなっていますので重たく感じる方もいるかもしれませんが、昌代が倒れたことで家族の関係や絆を感じられる内容にもなっていますので、引き続き感動の嵐がやってきます!

ぜひ、残り3話と4話も楽しみにみたいと思います。

 

まとめ

ドクターコトー2話あらすじネタバレ!彩佳の母・昌代は助からない?をお届けしています。

2004年放送の『Dr.コトー診療所』、第2話もとっても泣けました。

昌代は家族のため自分のためにリハビリを頑張り、いづれもう一度家で暮らせるようになりますが、そこまでになるのはもう少し先になりそうですね。

残り2話しか見れないことがとっても残念ですね。

それでは、ドクターコトー2話あらすじネタバレ!彩佳の母・昌代は助からない?を、最後までお読みいただきありがとうございました。