ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは何が違う?感想まとめ

ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは何が違う?感想まとめ

今回は、ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは違うのは何?感想まとめをお届けしていきます!

シーズン2となる『ハケンの品格2』ですが、シーズン1の見どころと言えば、大前春子と東海林武とのやりとりが抜群に面白かったところではないでしょうか。

そのおかげもあって、シーズン1の視聴率の最終回視聴率が、26%だったこともあり、今回もとても期待されているドラマですよね。

しかし、シーズン2の視聴率は低迷しているようなんです。

なぜなのでしょうか!?

ということで、今回はハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは違うのは何?感想まとめと題して、視聴者がイライラする原因や視聴率、感想もまとめていきますので、ぜひ最後までお付き合いください。

 

ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは違うのは何?

塚地武雅は上司役

塚地武雅演じる、宇野一平は営業事業部の部長。

上にはゴマをすり、下にはいつも厳しくハケンを顎で使って小馬鹿にしている人間の。

いつもハケンにひどいことを言って、全責任を負わせようとする、一番サイテーな人間なのですが、この役どころって本当は、大泉洋演じる東海林武がやるはずでしたよね!?

誰もがそう思っていたと思います。

東海林武と大前春子とのやりとりは、どのドラマの醍醐味だったのに。。。

塚地武雅演じる性格の悪い上司に、みんなイライラしてしまっています。

 

ハケンの品格4話視聴率は?

わかり次第更新します。

 

感想まとめ

ほとんどの方が、塚地の演技や存在にイライラされているようですね!

私も、すごく違和感を感じていたし、大泉洋が出てこないことがとっても寂しく感じていました。

 

まとめ

 

ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは違うのは何?をお送りしています!

シーズン1と何が違うのか?

それは、東海林武の役どころだった、ハケンをいつもバカにしているのが塚地武雅だということ。

大前春子とやり合えるのは、東海林武しかいないということですね!

塚地武雅の言動や姿、またあの顔までもが本当に腹が立ってきてしまう。。。

4話の放送が終了して、東海林武がいよいよ復活してきてくれたので来週からはもっと思いしろく見レそうですね。

めちゃくちゃ楽しみです!

シーズン2の視聴率が上がらない原因は、明確なのでそれを解消すればいいだけなんです。

ということで、ハケンの品格2塚地にイライラ!前作とは違うのは何?感想まとめ